オシャレで話題のハンドドリップコーヒー「ブルーボトルコーヒー」に行ってきたよ!

JDです。

頭の働きに良いとされるものは、なんでもしたい、っつうことで、最近コーヒーを良く飲んでいます。そういう、細かな細かな小さな努力を積み重ねることが、少しずつ成功に導いてってくれるんだよね。たぶん。

っつうことで。

 

行ってきました。「ブルーボトルコーヒー青山店」。

 

 

GWに行ってきたよ

>> 青山カフェ Café | 東京 Blue Bottle https://bluebottlecoffee.jp/cafes/aoyama

場所はココ

東京ちゅうのは、なんでも便利どすなぁ~。
かの有名な青山通りから、何の気なしに路地を入ると、そこにあった。

Blue bottle cofee Aoyama 法不識撮影 201605 (1)確かにシャレている

確かに何もかもがオシャレ…な気がしないでもない。

しかし、そこではない。

ブログではちょっと伝わらないかもしれないけど、このお店が普通と違うのは、そこではない。

当然コーヒーの芳香がで溢れている…んだけど、ちょっと違う。香りがかなり、なんていうんだろう、甲高い感じというか、トーンが高いというか、素直に表現すると「フルーティ」な香りなんだけど。もちろんコーヒーの匂いには違いないのですが、なんというか派手な?華やかな?そういう香に満ち溢れていました。

Blue bottle cofee Aoyama 法不識撮影 201605 (2)

レジも、タブレットに決済アプリ噛ませてて、イマドキな感じ。

要はiPad+Squareだったと思う。

 

GW中にもかかわらず、意外と混んでなかった。

レジで長時間並んだりとかはなかったと思う。ハンドドリップだけあって、むしろ注文した後に少し待つけど。そのぐらい。

逆にGWだから空いてたのか、時間が中途半端だったのが良かったのかもしれない。5月4日(祝)の11時頃でした。

 

Blue bottle cofee Aoyama 法不識撮影 201605 (3)

ベランダから店内を覗くとこんな感じ。

言葉による誤魔化しが効きにくい、「直感的な快適さ」に敏感な幼子 = 我が子 は、入店するやいなや、脱兎のごとくベランダに駆けていきました。なんかキモチ良かったんでしょう。

 

肝心のお味は

夫はホットコーヒー、私はアイスコーヒー。

ホットはガツンとくる、ドッシリした感じだったような。

アイスコーヒーは、これまた飲んでびっくり、かなり酸味のあるタイプ。こんな衒いなく酸っぱさを押し出してくるコーヒー、他のお店ではなかなか飲んだことないのだけど、これが不快じゃないんだな。驚くべきことに。あんまり酸っぱいコーヒー好きじゃないんだけど。

とまれ、どちらも、お店で最初に感じた印象に遜色ない(しかし同じではない)、美味しいコーヒーでした。

思い返せばスタバへの驚きは、あの強烈なトッピングへのカルチャーショックだったけど、ブルーボトルの場合は、純粋に香りと味の鮮烈さへの驚きだった気がする。

 

余談だけど、お店の人がやたら豊かにひげを蓄えてたのが印象的でした。もっさもっさしてた。雰囲気出てるし、ぜんぜん深いとかじゃないんだけど。約2名ぐらいいて、流行ってんのかな…って感じでした。

 

お土産用の豆、買えばよかったー!

 

以上、JDでした。

 

なお普段飲んでるのはこんなヤツ。

▼穏やかで甘い感じのモカ。安心して飲めるモカモカしい感じ。コスパもなかなか。

▼コスパしかない。ちょっと有り得ないぐらい入ってる。でもガバガバ飲みたい場合、割と現実的。

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投稿者: JD / ジェイド /

ジェイドと呼んで下さい。 ワラジ履きまくってます。 家族最優先。 得られなかったぴかぴかメダルを獲得するための戦いの最中。起業・サラリーマン経験あり。 文字を書くこと、文字を読むこと、どちらも中毒的に大好き。 (2016/3/10更新)