【宅建】明日からで2016年間に合う!! 独学受験生による予備校カリキュラム勉強時間の研究

LECやTACのスケジュールなどなどを分析すると、宅建は勉強時間200時間ほど取れれば、合格できそうという事が分かってきました。

JDです。

独学受験生の悩みは、自分が立てた計画が正しいのか分からない。これに尽きると思います。何しろ、(あんまり)受けたことがない試験なので、ボリューム感・スケジュール感が分からない。

分からないなら、確立しているとことを調べて、分析してみればいーじゃん、ということで、やりました。LEC、TAC。
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兼業受験生の年度末は受験勉強どころではない・自営業の忙しさはサラリーマンには分からない

…に決まってんだろうがよぉあああああああ!!

JDです。

新しく採用したスタッフの受け入れ準備、人事制度の手直し、公式サイトの手入れ、等々。そして、世の中全体の動きが活発なので、別に今じゃなくてもいいことも偶発的に持ち上がってくる。

 

またぞろ、かの方面にかけられた呪いに苦しんでいて。

自営業というのは暇そうに、下手したら遊んでばかりいるように見えるらしい。特に、私のように現場にタッチせず、経営の、経営部分だけやっていると余計にそう見えるんでしょうよ。仕事と遊びの枠組みが全く違ってくるので、なかなか説明するのが難しい。

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零細事業の経営者として身上届をデザインする際に考えたこと

うーん。なかなか受験ブログに専念できていない。。

それは即ち、やっぱり実体的には経営者…であり、管理業務全般担当者である面が濃いからなんだけど。ま、そんなわけで、エイヤと身上届を作成したJDから、標題の件につきシェアいたします。できるだけ、利用価値が高いよう、一般化ができることを意識して書きます。

士業資格ブログでもある、という観点からいうと、本件は、社労士さんマターすな。
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大変だった頃のこと(1) イマドキ企業の24階で法務屋をしてた

JDです。

ブログ界では禁じ手(たぶん)の自分語り。少しは必要だけどやり過ぎると嫌われる自分語り。手を出してみちゃう。

一番大きいのは自分に発破をかけるため。

それと自己紹介。

 

 

シリーズ「大変だった頃のこと」

だいたいこういう予定です。

  1. 【今回】イマドキ企業の24階で法務屋をしてた頃のこと
  2. 一般職化して旧時代の「普通の幸せ」を夢見た頃のこと(4/3予定)
  3. 結婚妊娠出産 + 異動 で退職勧奨状態を味わった頃のこと
  4. 今思えばガラスの天井 待ち切れずに独立起業した頃のこと

江戸の敵は長崎で獲っていこう!と。そういう考えであります。

再び地獄を見るの嫌なので、法律資格取得のモチベーションを確たるものにしておきたい。先への備え。そして心のデトックスしたい。もうね、こんなの性格歪むわ!っていう時期もありましたのでね。

 

今回:イマドキ企業の24階で法務屋をしてた頃のこと

学卒後は、IT系の会社で、法務マンをしていました。もっとも、前半は、典型的な企業法務というより、超でかいコンシューマビジネスやってる会社でないと発生し得ない業務…個人顧客向けの契約約款なんかを中心に担当していました。

後半は場所を変えて、典型的法務部業務に。裁量も大きかったし、管理職を視野に…みたいな気持ちもあったのですが、が、が、、、

総論

前半は生き急ぐ感じの二年半でした。。

たぶん、新卒入社から二年半で、あれだけの規模のサービスの契約約款を任されるというのは空前絶後、他にそう例がないと思われます。そういう規模のサービス自体がそう数がないし、普通はその場合、ある程度安心して任せられるキャリアのスタッフに任せるモンではないかと。

色んな巡り合わせて担当することになったのですが、レバレッジ利いてる感じで、それはそれは良い経験になりました。

ホントは社名出すと、それだけでBuzzれるんじゃないかというお騒がせ企業だけど、なんというか経歴売り芸みたいなのしたくない(理由:不義理しそうだし短命そう)ので、然るべきときまでは止めておきます。

 

学歴がイマイチだったので、潜り込めそうなところを探していた。

こんなこと言うと同窓の方に申し訳ないのですが(と言っても友達がいなかったので気分的な躊躇は、正直ゼロ笑)、

学歴がイマイチでした。

2ちゃんねらーなら、鼻で嗤うだろよ。な学歴でした。ねらーはどうでもよいが。自慢できるほどではないのは確か。 …イマイチというか、本意ではなかった。

しかも卒業した2003年当時、就職氷河期だったので、高校からの友人は就職を見送り院進学が多数。そこを羨ましく横目で見つつ、身の入らない就職活動でした。ブログ専業は薦めない、なんて言いつつ、正直、今の大学生・大卒ブロガーの心理はよく分かる。

勢いがあるけど混乱してそうな戦時下企業を探したら、あった。

ところが渡りに船っつうのはあるもんですねぇ。

法務部スタッフというと、学歴を求められるのが普通だと思います。お勉強力を下地に仕事するところなので。入ったとこも、私の後は、総合職は低くて上智、MARCHでした。それでも、重厚長大気味な各社に比べると、ライトな乗りですよね。

望み薄だったんだけれども、今思い返しても面接は会心の出来だったと思います。それも手伝って、なんとか潜り込めました。

 

無事に法務の仕事をゲット。期待通り、年齢・性別に関係なく任せてもらえる文化だったのは良かったけれど。

今思えば、角川書店とかもけっこう選考通過してたので、我ながらイマイチ学歴にしては健闘してたじゃんとか自画自賛しますけども。

どさくさに紛れて法務部に入れたけれども、単なる運だけではなく、そういや途中で同期が脱落してたり(しかも希望して転属してきた人)するので、色々と頑張ってたなー俺…と思います。

たまたま空いてた、売り出し中の基幹事業・メインサービスの約款担当にアサイン。売上が大きいことと難易度はイコールではないけれども兎も角。当時は一応、新聞に載りまくりの商品でした。実際、時代を拓いたと自負しています。

それは良かったんですが、マァ修羅場でした。

並行して、主務官庁相手の許認可手続の後方支援とか、広報・宣伝の媒体チェック(景表法だの)(この業務はフロントで)とか。色々、色々…。勤怠的にも完全に過重労働気味で、ヘロヘロで帰宅して、バランス釜の風呂を沸騰させたりしてました。ついてた上司が厳しい人だったので、パワハラ説が流れてたりしたみたいです。が、実際は、今でも尊敬していて、なんならFBでも繋がっている上司です。

後半は特殊事業兄弟会社に出向

親が、事業戦略上のなんやかんやで、え!?みたいな全然違う業界の企業を買収。進駐軍として、出向しました。

そこでは、最初二年半ほどオーバーワークではなかったし、裁量も大きかったし、法務部らしい法務部の仕事ができたので、満足しています。立場的なものもあったので、という言い訳だけれども、けっこう偉そうにしていたらしく、とっくに30歳過ぎていると見られてましたが、私にとって褒め言葉でした。舐められたくなかった。

それでも、そこは割と男尊女卑文化の会社だったので、同じ発言を横の上司にもう一回言わせないと、会議参加者の動作が停止してしまうということがよくあったように思います。

 

会社が伸びると従業員の待遇が伸びる。というわけではない、という盲点。

コレな。

サラリーマン生活最高の失策は、「この会社伸びる!!」という読みが当たったとしても(それだけでもラッキーだけど)、それに伴って従業員の待遇が上がるとは限らない、ということです。ピュアな大学生だった私は、入社前、そこまでは思い至りませんでした…。なんという落とし穴。

統計上は伸びてることになっているのかもしれませんが、それは多分、会社の名前が売れてきてから入った人に引っ張られてるんだと思います。中途のシニアスタッフとか、完全に有名企業化してから入ってきた有名大卒の新人とか。 …大変だった戦時中に入ってきた軍人型スタッフは、待遇の手当てを後回しにされたまま、次の戦場を探して離職した人が多いです。そして、その後、独立・起業して成功している人が多い。先輩の一人は政界入りしてます。

 

結論:この時期は大変だったけど楽しかった。

けっこう波乱万丈系で、「ラクして退屈するより、面白いほうが良いや」と思っていた私には、ピッタリでした。程度問題を除けば。

普通では得られないような経験を多く積めました。

なんやかんやと華やかでした。

その頃はまだ高く売れたし

そういわけで、大変な割には待遇が不満だったので、終盤には転職活動をしています。第二新卒枠。

某メガバンクに内々定を獲りました。それはそれは話していて尽きることがない武勇伝があったし、ペーパーテストが幸運にも知識量テストではなく思考力テストだったので、そりゃあもう抜群の成績を残しましたともよ。大阪支店だの八重洲?の本店だの、半沢直樹の世界を垣間見れて、選考過程自体、けっこう楽しかった。

なんだけれども、その後決断して…

 

(追記)だいたいこういう時代のお話です

これすごい。超力作。もっとインフラ系にも光を当てて欲しいけど、インフラっつうのは、縁の下の力持ち系だし、Y!さんはウワモノだし、しょうがないかな。ちゃんと社長の肖像(?)が載っている。 >> インターネットの歴史 History of the Internet – Yahoo! JAPAN http://docs.yahoo.co.jp/20years/

 

動機付けその1:「あの頃がピークだった」ってボヤキたくない!!

新卒入社から5年間がピークだったとか、悲しすぎる。

今は今で経営者として充実した日々だと思うのですが、世間的に経営者と認められにくい事情があって。その話は、たぶん動機付けその4になるんだと思います。

司法書士士資格を取って、もう一旗あげたいと思う次第です。

 

シリーズ毎週日曜20時更新:「大変だった頃のこと(2)」に続く…笑

 

東京駅・丸の内・八重洲さんぽ
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昨日から発熱39.2℃-37.0℃ 子どもは割と元気

ぎづい。

いたい。

なんだろうまさかの3月終わりにインフル?

WMクラスタでは昨日今日でもインフル罹患ポストを見るので、あり得ることはあり得る。

保育園不足、無理やり押し込める程度に増やしたぐらいじゃ、こういう、史上稀に見るウィルス病原菌強化実験状態は、解消しないと思う。政治家の危機感の無さは、亡国待った無しという感じ。

理由があって、感染性の困る病気に罹ると、夫が家を出て行ってしまう。困る病気であるほど。

これはもう、結婚当初…というか、実際上は子どもが産まれてからずっと。身一つのときは、そんな体調壊さなかったので。
まさか重篤な悪化はしないと思うけど、子どもと二人家に閉じこもって、うつしあったり、外出できないことでストレスを貯めたり、けっこう悲惨。

食糧は、こんなこともあろうかとある程度備蓄があるけれど。あと、夫が差し入れはときどきしてくれる。
時々、独身の人から羨望の眼差しみたいなの感じるけど、そんな良いもんじゃない。しかも眼差されちゃってるので、訂正もしにくい。そんな良いもんじゃない。

むしろ子どもがいるので、ホテル泊とか入院もしにくい。子どものケアは、私が単独でし続けなければならない。
うちにはうちの理由があるけど、ブラック職場の配偶者持ちの人は今や少なくないと思うので、時々そういう世帯あるんじゃなかろうか。うちと同じく、訂正しにくいだけで。別に見栄など張らずとも、そんなに信心に満ちたキラキラお目々で、絶対のゴールみたいに見つめられると、夢を壊すようで。
少子高齢化はすごく危険な問題だと思うけど、個人的には友人にあんまり結婚出産を薦めにくい。良いこともあるけど、そんな良いもんじゃない。私はこれ以上産むのは無理じゃないかと思う。こういうことがある度に思う。
うう。

基本、ホームシックとか全然ないけど、こういうときは、東京か地元に帰りたい。そこなら、どんだけキチャナくなった、私と家を見られても構わない友達がいくらかいる。

ここでは、もし付き合いがあっても、汚物まみれとかは見せられない。事業をしているので。数回お迎えを夫に頼んだりしたら、入院説が立ったこともあった。2年経たないのに既に。
どちらの家にもヘルプは絶対頼めない。

子どもが看護できるようになるのを待つしかないのかな。スマン我が子よ。

産後乳児院もそうだけど、入院手前の親子が宿泊してケアを受けられる施設みたいなものができないだろうか。別に手取り足取り看護じゃなくても、子どもを遊ばせられて、重症化したら併設の病院とかで診てもらえて、食堂かケータリングとランドリーサービス…があれば充分。お金出しますので…。
ホント日本死ねだよね。

身体的には産めないワケじゃない。あと二人…それが無理でもあと一人は欲しい。子どもかわいい。グチャグチャになっても、ワケわかんないジョークとか、謎の笑いのツボとかでゲラゲラ笑ってるの見ると、本当に良かったと思う。

だけど無理だ。

今いる愛する我が子を危機にさらすワケいかん。

死ねっていうか、死ぬ以外に道はないんだろうと思うよ。

早く病院開いてくれ〜。でもそうすると子どもが起きちゃう〜。詰み。

絶望のJDでした。

(追記)メモ :

3/25  20時 38.5°C

3/25 21時 38.5°C

3/26  01時 37.0°C

3/26 06時 39.2°C

3/26 08時 39.2°C

3/26 09時 39.6°C ※病院で。

抗生物質入り点滴と、処方薬服薬。

3/26 13時 37.2°C

3/26 15時 36.2°C

3/26 17時 36.8°C

3/26 19時 37.2°C

3/26 20時 38.5°C

3/27 08時 36.6°C

3/27 10時 毛布だけで寝れるようになってきた

3/27 12時 座れるようになってきた

※もう昼食の支度させられてる(ヒェッ

 

下流老人という本で、女性はそうでもないが、男性は、一流企業勤めでも配偶者と離別するとたちまち食い詰めるという話が出ていました。逆を言うと、女性は今でも、結婚すると男性のお世話係にならざるを得ない実態があります。

相応の見返りがあるかというと、どうでしょうかねぇ。

企業勤めしてたほうが、部下のマネジメントが面倒だとしても、報酬は明確ではあります。不明確であるというリスクを取らねばならない上に、実際満足いってない人が多いんだとすると…。

その答えが、非婚化なんだと私は思います。

 

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Twitterのフォロワーの増やし方の基本 農業に似ている…

JDです。

Twitterは、そこそこ早い時期から開始していて、あんまり稼働していないのも合わせると、9アカウント持っています。基本のフォロワーの増やし方を点検しつつ、9アカウント運用した所感を語ります。
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超手軽にAmazon商品の「目利き」になる方法で収益向上!

教えたくない系のネタなんですが、JDがこっそりお教えします。アクセス数が少ない内にな。…てか、ブロガーだけじゃなく、買う側に役立つ話だし。

ズバリ、Amazonのカテゴリー1位だけをざっとチェックする方法。

Amazonで買い物する時に、思い付いたキーワードで検索して、出てきた商品買って、「なんか思ってたのと違う…」って経験はありませんか。この方法を意識すれば、そういう(´・ω・`)ガッカリ…も防げます。 >> Continue reading 。o○゚

乙武五体不倫事件でとくダネに掘り返された 著名人の不倫会見5例

標題の件、何かの役に立つかもしれない気がしてきたので、記録しときます。

今朝のとくダネで目にした、芸能人の不倫騒動、妻を引っ張り出す/ 出さないのケーススタディ5件です。

 

 

思い出せるだけ思い出しました

取り上げられたケースは、「上手く切り抜けた」例として扱われていました。「妻の神対応」とか「刑」とか、煽り文字付き。

  1. 峰竜太 / 海老名美どり → いわゆる修羅場が展開されたらしく、その件を挙げつつ、あっけらかんと笑ってみせる海老名美どりが会見に同席。この件をきっかけに、峰竜太の恐妻家キャラが定着。それも生き残りの術だよね。
  2. 川崎麻世 / カイヤ川崎 → ガンギレしたカイヤが見守る中での麻世の会見。それにしても当時のカイヤは美しい…。麻世は、恐妻家キャラになることで、かえって露出度を上げましたよね。
  3. カールスモーキー石井 / 石井・ハナ・マリーザ → 一番正統派な対応をしたような?(よく見てないけど このぐらい女性の心理が掴めなければラブソングは歌えない、か。
  4. 宮崎謙介 / 金子恵美 → 「恥をかいてきなさい」と金子議員のカコイイお膳立てに関わらず、消えた人のパターンですね。この人の場合、元々評価できる実績みたいなものが認識されてないので、残りようもない…。
  5. ビル・クリントン / ヒラリー・クリントン → ハッキリと不倫に対する不快感を表明しつつ、ペナルティは弾劾という形で望むものではない、という毅然としたヒラリーの発言。

昭和妻は、自分自身の生き残りも含めて、理解のある懐の大きい妻風の演出がウケたと思います(1.海老名美どり)。今はそういう時代じゃなくなっているので、毅然とした姿勢を示しつつ、遠回しに減刑を許容する姿勢を示す、というところですかね。許せてる場合は。

 

不倫事件の趨勢は配偶者の手の中にある

昨日の記事で、相手が誰かよく考えるべき、ということを書いたのだけれども、当然、不倫が騒動になったときに、世間の溜飲が下がるかどうかは、配偶者が本当の意味で許しているかどうかに尽きる。他でもない配偶者だけが事件の当事者で、他は外野だからだ。(その点、下衆の極み川谷の「誰に謝るの」発言は的を得てないこともない。(がちゃんと奥さんに謝ってそうにも見えない。))

この点、乙武氏の形だけ配偶者を引っ張り出してきたもののアヤシイ「私にも責任」文言を入れたことは、策を弄しまくった割に、下策中の下策です。

 

こんなに話題になるなんて、って言ってる人いるけど、当たり前だよ。

人口のおよそ半分は女性で、そのけっこうな割合が既婚者か既婚者になりたいと思ってて、その殆どが、夫の浮気は止めて欲しいと思ってるんだから。

そのうえ、選挙前だの、乙武氏だの、センセーショナルなスパイス振り掛けまくってるんだから、話題にならないハズがない。そして乙武氏、あの性格だから、週刊新潮の記者をやり込めて恨み買ったりとかしてるんじゃなかろーか。

 

以上、JDでした。

 

 

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乙武氏5人不倫の件で謝罪の作法を点検する

田舎の本屋で昨日、問題の週刊新潮を探したら、一軒も売ってなかったっていう。

JDが時事ネタに乗っかりたいと思います。

 

みんな、スキャンダル好きなのね。

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子どもの春休みが始まってしまい年中無休状態が加速

標題の件につき、JDがぶつぶつ言います…

春休みが始まってしまいました。

春休み

と言っても、私の休みではないワケですよねぇ。子どもの休み。

世間的にも、途方に暮れる親御さんのつぶやきが絶えないのをご存知でしょうか。。。うううぅぅうおうおうおうおうおう。。。しくしく(嗚咽
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